L
L-CORE
AI業務自動化デモ
シナリオ:請求書処理の自動化
Demo Scenario — 経理・バックオフィス向け

請求書が届いてから会計システムに入るまで。
この一連の作業を、丸ごと自動化します。

メール受信・内容確認・転記・入力・保管——毎月繰り返される定型業務を、DifyとMakeで構築した1本のワークフローに置き換えます。下のデモは実際に動きます。

手動処理の場合
8分 / 件
L-CORE自動化後
40秒 / 件
削減率
92%
Live Workflow

実際の処理フローを見る

下のボタンを押すと、1通の請求書メールが会計システムへの入力まで自動で流れる様子を再現します。

※実際の処理は約0.8秒ですが、流れがわかるよう1ステップずつ表示しています
01
メール受信
02
内容を読み取る
Dify
03
金額をチェック
04
会計ソフトに入力
Make
05
完了通知
Slack
処理ログ
「実行する」を押すと処理が始まります…
抽出されたデータ
会社名株式会社サンプル商事AI検出
請求金額¥284,600AI検出
発行日2026/06/28AI検出
支払期限2026/07/31AI検出
品目クラウドサービス利用料(6月分)AI検出
合計処理時間0.82秒
Simulation

御社の場合は?

月間の請求書処理件数を動かすと、削減できる時間とコストの目安が変わります。

月間の請求書処理件数120件
前提:手動処理は1件あたり平均8分(受信確認・転記・入力・保管)。自動化後は平均40秒(内容確認のみ)。バックオフィス人件費は時給3,000円で試算。
手動処理16.0時間/月
自動化後1.3時間/月
削減時間 / 月
14.7時間
削減コスト / 月
¥44,100
削減時間 / 年
176時間
削減コスト / 年
¥529,200
Tech Stack

実在するツールだけで構築します

特殊な開発は不要。御社がすでに使っているメールと会計システムに、DifyとMakeを接続するだけです。

Gmail / Outlook受信トレイ
DifyAI-OCR・情報抽出
Make自動化ワークフロー
freee / MF / 弥生会計システム
Slack / Chatwork完了通知